2010/09/21 (火) 12:00

なにそれこわい 為替介入編

野田「円高が激しいので、市場の動きを中止します」
ぼく「えっ」
野田「今まで以上に中止します」
ぼく「今までの中止はなんだったの?」
野田「えっ」
ぼく「えっ」
野田「必要があれば大作を考えます」
ぼく「どんな大作を考えているんですか?」
野田「介入をしたり、日銀に閑話の要求を出したりします」
ぼく「なにそれひどい」
野田「えっ」
ぼく「大作なのに、無駄話をするんですか?」
野田「無駄とは失礼な」
ぼく「えっ」
野田「今の川瀬の水位を見れば、とても危険な状況であることがわかります」
ぼく「氾濫でも起こりそうなんですか?」
野田「反乱とまではいかないが、輸出企業からの悲鳴は聞こえてきます」
ぼく「海だけじゃなくて、川も影響するんだ」
野田「えっ」
ぼく「えっ」
野田「とにかく、今はいろいろ拳闘している段階です」
ぼく「誰と戦っているんですか?」
野田「見えない敵とです。こちらも日銀に協力を妖精して手を打ちます」
ぼく「見えないもの同士ってことですね?」
野田「えっ」
ぼく「えっ」
野田「最終的には、硬貨はなくとも、円売り介入したいと思います」
ぼく「なにそれこわい」
野田「その時は、資金を吸収しない、皮膚退化にしたいと思います」
ぼく「なにそれもこわい」
野田「えっ」
ぼく「えっ」